ボディガラスコーティング・ポリマー加工
ラジアンスガレージのボディガラスコーティング・ポリマー加工は美しさが自慢です。
最近、エアロパーツやアルミホイールでバッチリと決めている車が増えてきています。
でもそれがもし汚れていたら格好良さも半減ですよね。ラジアンスガレージではこれまで高級輸入車を中心に数多くの車を仕上げてきました。それぞれの塗装の持つ特性を判断してその車の持つ本来の輝きを取り戻します。
ボディコーティング(ポリマー加工)の基本は磨きです。
水アカ・雨ジミ・洗車キズ、様々な原因で艶がなくなったボディを蘇らす磨き(ボディポリッシュ)。高圧洗浄に始まり鉄粉取り・マスキング・プロ用機械磨きをボディの傷みに応じて2〜4工程の研磨作業を経て、下地が出来たら最後は見違えるような輝きの鏡面仕上げで最高の下地を作ります。
コーティングは最高の下地に施工することによって最高の輝きを生み出すことが出来るのです。
コーティングの命・・・それは塗装面の下地処理にあります。
ボディコーティングとは塗装を保護する物です。コーティング層自体にも光沢等がありますがその元となる塗装が悪かったり下地処理が悪いととその悪い状態の塗装を保護する事になり、コーティングの効果が何年持続しようが悪い塗装状態のまま保護してしまうという事になります。その結果、塗装自体が取り返しのつかない状態になる可能性も充分あり得ます。ラジアンスガレージは、一台一台お車の状態を見て、その状態から可能な限り塗装を鏡面処理、小傷等を取り除き最良の状態まで仕上げ、コーティング剤の持つ性能を最大限まで引き出します。
コーティングはワックスと変わらないと思っていませんか?
■ワックスとコーティングは全く別物です。
ワックスは車に艶を与えるものであり、油分やロウ等でその艶を出しています。ただ、それらの成分は高温で溶け出したり汚れが付着しやすくなる傾向がにあり、それに対しコーティングに私用される樹脂やガラス系物質はは塗装面に保護膜を作り塗装を保護する物なので基本的に別物です。
■ガソリンスタンド等で取り扱っている激安コーティングについて・・・。
数千円程度で施工できるスタンドのコーティングは、ほとんどの場合、下地処理は洗車のみで簡単に処理した上に安価なコーティング剤を付ける物がほとんです。
塗装に合わせた様々な機材をチョイスして最適な施工します。
塗装の状態は千差万別・様々な状態があります。ラジアンスガレージではどんな塗装にも対応できるように多くのポリッシャーやバフ、コンパウンドを用意しています。
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部位や堅さ、行程に合わせてポリッシャーを適切に使い分けます。 |
バフも20種類以上を使い分けます。 |
コンパウンドで仕上がりは大きく変わります。永年の経験で判断しながら使用します。 |
お客様のごニーズに合わせたコーティングメニューをご用意
ラジアンスガレージではこれまでの経験から選んだ2種類のメニューを揃えています。
これがボディコーティングの行程です。
ボディコーティングといえばただコーティングするだけだと思われがちですが、実は様々な行程をこなして初めて真の美しさが生まれるのです。
(これはほんの基本行程です。実際はコーティングの種類によって大きく異なります。)
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